お約束

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私たちのお約束

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私たちの慶友形成クリニックの5つのお約束

— カウンセリング
美容外科の結果・仕上がりはカウンセリングで決まると言っても良いでしょう。美容外科として診療する以上、技術が無い、自信がないというレベルの技術では治療を提供することすらできません。技術はあって当然。大切なのはあなたがどういった結果、仕上がりを求めるかということを私たち美容外科医が把握することが大切なのです。
あなたが想い描く仕上がりのイメージと、私たちが想い描く治療結果に差がなければ二重まぶたの手術は必ず成功します。仕上がりイメージを共有する場が「カウンセリング・診察」となるのです。ですので私たちに遠慮することはありません。あなたの想い描く理想の二重まぶたを私たちに教えて下さい。その上で、適切な治療法などを丁寧にアドバイスさせて頂きます。
私たちのクリニックではカウンセラーや看護師がカウンセリングを行いません。全て治療を行う医師だけがカウンセリングを行います。それは仕上がりイメージの共有を正確にするため、治療の責任は私たちにあるということを何より大切にしているからなのです。

— 専門医による治療
誰が治療をしても同じ結果になることはありません。医師それぞれの経験と技術・能力で結果に差が生じるのは紛れもない事実です。私たちのクリニックでは全て経験豊富な専門医、これまで多くの医師を指導してきた指導医だけが治療にあたります。
私たちには20年に及ぶ実績と経験があります。治療を担当する医師は日本美容外科学会専門医(JSAPS)の専門医を取得しており、慶応義塾大学医学部形成外科で非常勤講師(美容外科学)として多くの医師を指導している専門医です。

— 苦痛への配慮・対策
二重まぶたの治療・手術には痛みを含めた苦痛を生じます。もちろん、痛みの感じ方というのは個人差があります。麻酔の痛みが平気な方もお見えになれば麻酔の痛みに恐怖すら感じる方も少なくありません。
私たちは二重まぶたの手術で感じる痛みなどの苦痛に対しさまざまな取り組みをおこなっています。極細針の使用や薬剤浸透の際に感じる痛みを緩和させる技術はもちろん、吸入麻酔(リラックス麻酔)や静脈麻酔などさまざまな方法を駆使し、苦痛を感じさせない、最小限に抑える二重まぶたの手術を提供しています。

— アフターケア
二重まぶたの手術でアフターケアというのは基本的に全ての美容外科では抜糸程度です。しかし、私たちは切開法、眼瞼下垂などまぶたの皮膚を切開する治療に関しては全て翌日に傷跡の処置のアフターケアをさせていただきます。
また、腫れが長引いたりすることのないようインディバなどのアフターケアを必要に応じて対処していますし、傷跡など瘢痕の可能性が出ると判断した場合などは内服処方等で常にフォローしております。

— 仕上がりの保証
あなたが心配されているのは自分自身が想い描く理想の二重まぶたに仕上がっているかということではありませんか。その不安や想いというのは誰しもが思い描くものですから仕方がありません。しかし、私たちはその不安を感じさせたくありません。
そのため二重まぶたの術前カウンセリングは何度でもお受けいただく事は出来ますし、医師とのお約束の中で決めた理想の二重まぶたの仕上がりについては当然保証させていただきます。
最終チェック、確認の際に仕上がりの状態を確認し、その時に何かしらの問題があれば全て保証として、納得のいく・満足のできる結果まで対応いたしますのでご安心下さい。